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オリーブ茶といえば石倉三郎

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今日はオリーブ茶です。

 

果たしてオリーブの葉っぱで果たしてお茶になるのかと思いつつ。
まあ、葉っぱならなんでもお茶になるんですかね。

いや、訂正します。

昔は植物は毒があるといわれているものを除いて、なんでも食べられると
思ってたことがありましたが、ためしに片っ端から食べてみると、
死ぬほどまずいわ、舌がしびれるわ(顔全体がしびれるが正しいかも)。
とにかく、食べられるものは、よっぽどまずいものを除いて、大抵、
スーパーとか、日曜市とかで売られてます。

 

(学生時代にお金がなくなって、タンポポが食べられると聞いて、
食べましたけど、さすがに、苦すぎます。売ってないわけです)

 

人類の長い飢餓の歴史の中で、口に入れられそうなものは先人によって
試されてるんでしょうから、当然といえば当然ですかね。
(しかし、ニラとかよく食べられるって気付いたなぁと。)

 

話がそれてしまいました。

 

今日はオリーブ茶。

 

ペットボトルには何も書かれてないですが、これを買ってきてくれた後輩によると、
イメージキャラクター(?)は

石倉三郎らしい

です。
しかし、ご本人には悪いですが、イメージがおいしそうにないんですが。。。
ぜひ、ポスターの写真とか撮ってきてほしかったところです。

 

さで、お味は。
うーん。なんだろう。この味は覚えがある。
確か、マテ茶とかいう、南米のお茶とそっくりな味だったような。
変わった味ですが、
ルイボスティーとかマテ茶とか飲める人なら、飲めるかと。